有給インターンシップ留学

有給インターンシップとは、文字通り「給料」を貰いながら企業研修を行うインターンシップのことで、一従業員として海外の企業で就労を行います。 勉強や体験というより、就労の側面が強く、一般的には1年以上の長期間にわたり就労するので、より深くその企業に根ざすことになり、より深い就労経験を積むことが出来ます。 給料は就労先の企業により異なりますが、家賃や生活費などの補助に充てることができるため、安価に海外での長期滞在を行うことができるという特徴があります。



インターンシップ留学のステップ

1.無料ビザ診断

  無料イニシャル・コンサルテーション(事前相談)
K&E提携の現地パートナーのコンサルタントによる電話相談
すべてのステップはここから始まります。
まずは、あなたのJ1ビザ申請資格と取得確率を診断します。
そのために直接お話をする電話でのカウンセリングを行います。
弊社では、電話カウンセリングは安心の無料で行なっております。
米国カリフォルニア州サンフランシスコ支部の専任カウンセラーが、国際通話(SKYPE)による海外研修のカウンセリングを実施します。 専任カウンセラーは在米20年以上の経験豊かな日米バイリンガル。
アメリカ現地のナマ情報など、どんなご質問にもお答えします!
ビザやインターンシップの基礎知識、企業紹介やJ-1ビザ申請までの流れ、申請にかかる費用と時間について、わかりやすくご説明します。


正確な判断のために履歴書をお送りください。
カウンセリング前に履歴書をお送りください。
具体的なホスト企業の絞り込みや、あなたのビザ申請資格や取得確率の解析を行います。


2.ホスト企業の紹介

  全米の登録企業の中からあなたのご要望をできるだけ活かせる、ビザ申請が可能なホスト企業をご紹介します。企業の採用担当者に履歴書を見て頂き強力アピール。一次審査を通過した企業から「採用面接(二次審査)」の了解を頂きます。

3.DS - 2019 申請

  20年以上のビザ申請サポート経験を持つ専任スタッフが、DS-2019申請書類の作成をサポートします。

英語に関するサポートも万全
英語に自信が……という場合でも、お任せ下さい。トレーニングプランの構築と英文での作成をサポートします。
さらに、DS-2019 発行団体による英語インタビューの対策と、電話による英語インタビュー模擬練習も、しっかりと実施いたします。


アメリカ現地の専門スタッフだからこそ成功への道が近い
そのため、情報収集力には非常に定評があります。 その情報収集力を活かし、DS-2019取得のための的確な情報とアドバイスを提供いたします。

J - 1ビザ 申請

  アメリカ現地スタッフとアメリカ大使館へのJ-1ビザ申請手続きを円滑にサポートします。
弊社がJ1ビザ申請に向けてサポートするのはこちらの4点です。
  • J-1ビザ申請手続き
  • アメリカ大使館面接の予約
  • アメリカ大使館での英語インタビューの対策
  • 電話による英語インタビュー模擬練習

4.現地サポート

  日米バイリンガルスタッフによる安心電話サポートサービスオプションです
日米バイリンガルスタッフによる、研修期間中の現地電話サポートサービス「ほっとライン」です。 不安でたまらない、渡米後の「研修プログラム チェックイン」、ソーシャルセキュリティーの取得、銀行口座の開設などのアドバイスを行います。 英語の通訳が必要になったとき、トラブルが起こったときに、安心と信頼のサポートサービスです。日本のご両親からのお問い合わせにも対応いたします。